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インプラント治療の症例をご紹介します

港区・天王洲アイル駅直結の「小川歯科」は、年間100件以上のインプラント治療実績を持つ歯医者です。当院はハーバード大学で最優秀賞を獲得した高い技術と豊富な経験・知識で、最良の治療をご提供。こちらでは当院が過去に行ったインプラント治療の症例の一部をご紹介します。

重度の歯周病で歯を失った場合

重度の歯周病で歯を失った場合

重度の歯周病になると顎の骨が溶け、歯がグラグラと揺れてしまい、最悪の場合は歯を失ってしまうケースもあります。こちらの患者様は歯周病が悪化した患者様の症例です。このような症例でも当院の最新インプラント技術により、見た目や機能を回復させることが可能です。

治療内容
step1

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歯を失った部分、また必要に応じて抜歯した部分にインプラント(人工歯根)を埋入します。

step2

step2

人工歯をインプラント(人工歯根)の上に装着し、天然歯とほぼ変わらない見た目と咬み心地を取り戻しました。

末期の歯周病で歯を失った場合

歯周病が進行しほとんどの歯が抜けかけた状態でご来院いただきましたが、残念ながら歯は全て抜歯することになりました。今回のインプラント治療では抜歯と同時に人工歯根を埋入。麻酔医との連携による静脈内鎮静法により、術後の腫れや痛みもほとんどない無痛治療ができました。

治療内容
step1

step1

歯周病末期。治療前の写真。

step2

step2

CT画像を使用して精密に診断していきます。

step3

step3

全ての歯を抜歯後、人工歯根を即埋入。静脈内鎮静法によって痛みがほとんどなくインプラント治療を行いました。

step4

step4

セラミックの人工歯を装着し、見事に回復しました。

美しい口元は若々しい表情につながります

人は年齢とともに口元にしわやたるみがあらわれてきます。これは、歯を失ったことや入れ歯治療を行ったことなどにより、口元のバランスが崩れたことが原因となる場合もあります。インプラントやご自身に合った入れ歯などを使えば咬み合わせが改善され、結果的に口元にハリが戻ることもあります。歯を治療することは若々しい見た目にもつながるのです。

症例1
Before After
Before After

ご自身の歯が1本もなく、総入れ歯をご利用されていた患者様です。入れ歯が合っていなかったため、口元のしわが少し目立ち、唇が曲がっているようにも見えます。インプラント治療後は口元が若々しくなったばかりか、えくぼがあらわれるようになりました。

症例2
Before After
Before After

治療前は口を開けたときに銀歯が目立っていましたが、インプラント治療と審美素材の人工歯のおかげで白く美しい口元を取り戻せました。以前に比べると非常に若々しく明るい印象です。

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